
ネタ蒔き時氏の連載がENNEAL GAMESでスタートしました。最近は通販ショップがメディア化して、読み応えのある記事が増えて楽しいですね。
気になる内容は、龍語りのサルカンのプレビュー。
次のスタンダード環境はエルズペスとニッサ、それにクルフィックスの狩猟者によって定義される可能性が高く、それらすべてに対して効果的なサルカンは実に魅力的なカードだと言える。ジャンドPWデッキやナヤPW、グルールモンスターズのようなデッキに居場所を見つける可能性は非常に高い。
http://enndalgames.diarynote.jp/201409031709565550/
ここで公開されているティムール・プレインズウォーカーズがかなり楽しそう。
マナベースは「爪鳴らしの神秘家」まで加わって一切の不安なし。
加えて、クルフィックスの狩猟者とキオーラと占術ランドとフェッチランドの組み合わせはプレイしてるだけで「ギンモチイイー!」ってなりそう。というかなりますねこれは。
そしてダメージ源を生み出せる、または自身がダメージ源になるプレインズウォーカーゼナゴス、ニッサ、サルカンとずらり並ぶと。
マナが伸びて、アドがとれて、対処しづらいダメージ源が次々出てくるという、とにかく楽しそうなリスト。早くも新環境が楽しみです!
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