冗談がわかる人たちによる華麗なパスが見事につながり、津村画伯が描いた甲鱗のワームがついに晴れる屋に収蔵の運びと相成りました。事の経緯がわからない人がこれを見たら、津村プロってのは甲鱗のワームでグランプリ・クアラルンプールを制した人なんだなと思ってしまいかねません。まあ、それでもいいんじゃないですかね。冗談なんだからね。しかしこれはDCIトーナメントセンターの「Shichifukujin Dragon」を超えるな(個人的に)。




これまでの展開はこちら。

・津村のワーム最新作は、トークンでもTシャツでもなくまさかのシャドーボックス
 http://buzzmtg.blog.jp/archives/12153169.html
・津村画伯の甲鱗のワームに絵師が参戦www 羽ばたく鳥が甲鱗様のスケール感を伝えていてヤバイ
 http://buzzmtg.blog.jp/archives/11945671.html
・殿堂・津村画伯が意外な才能を発揮。甲鱗のワームの新絵が破壊力高すぎてHappy汁だだ漏れ
 http://buzzmtg.blog.jp/archives/11783395.html


このあとはもう、盗難にもでもあわない限り続報があるとは思えませんが、もしあればお伝えいたします!